ECCにほんごレッスンとは?

#1 実践力を養うレッスン内容

学習者参加型のレッスンで学習者の発話90%、講師の発話を10%程度に設定しています。テンポよくレッスンを行うことで、学習者に飽きさせることなく楽しく学ばせることができます。

#2 いつでもどこでも学習できる

オンラインレッスンの受講はもちろんのこと、e-Learningを活用することで、いつでもどこでも好きな時に学習ができ、定着を図ることができます。

#3 レッスン効果を高める反転学習

予習では理解につながるように練習問題を解き、授業では予習で得た知識を使い実践的なコミュニケーション練習を行い定着へと導きます。復習では、『読む・書く」にフォーカスしながら、さらに知識のアウトプット練習を行います。

Summary

  • 学習者参加型のレッスンで、学習者の発話90%、講師の発話10%程度、インタラクティブにテンポよくレッスンを行います。
  • 学習者を飽きさせることなく、楽しく学ばせることができます。

実践的なコミュニケーション能力の育成

授業では新しい日本語の知識を使うことで定着させ、レッスンの学習項目が「どのような場面で」、「どのように使われるのか」を、自身で聞いたり話したりして使いながら確認し、実践的なコミュニケーション練習を通して実践力を養います。

Summary

  • スマートフォンやタブレットでも受講可能なe-Learningシステム。
  • スキル別では苦手な項目を集中して学ぶことができます。
  • 日本語能力試験の出題形式にならって、文字・語彙、読解、聴解のそれぞれの問題を豊富に揃え、十分な試験対策ができるよう作成しています。

スキル別学習 e-Learning教材

各レベル必須・頻出の語彙・表現・文型・漢字を徹底分析。意味・品詞*・例文・会話内での使用例・解説をわかりやすく掲載しているので、自学自習用教材として最適です。* 品詞は、語彙集のみに掲載

資格試験対策 e-Learning教材

資格試験対策ドリル

問題形式と試験傾向を細かく分析し、試験と同形式の問題を解きながら、試験対策を行なうことができます。出題順序が毎回変わるため、何度でも繰り返し練習することができます。

Summary

  • 予習・授業・復習のサイクルを繰り返すことで、受講者は定着度合いをしっかりと実感することできます。
  • 講師による習熟度評価で行うことで、適切なアドバイス・手厚いサポートが可能となります。
  • その結果、苦手項目の特定及び集中的な対策を講じることができるため、日本語学習を効果的に進めることができます。

高い日本語の運用能力の習得を目指す

予習では理解につながるように練習問題を解き、授業では予習で得た知識を使い実践的なコミュニケーション練習を行い定着へと導きます。復習では、『読む・書く」にフォーカスしながら、さらに知識のアウトプット練習を行います。学んだものをすぐに再確認することで、正確なアウトプットができるようにします。

Summary

0初級からN3レベル相当までを目指して学習します。日本での就労目的なため、しっかりとした日常会話ができるレベルまで引き上げます。

実際のレッスン導入イメージ

導入事例

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UPHとの日本語プログラム提携

当社は、アジア諸国における日本語学習に対する関心の高まりを受けて、フィリピンで最大規模の私立大学パーペチュアルヘルプ大学と、フィリピンで提供される「日本語教育プログラム」において、主に以下を趣旨とした業務提携もしております。

  • ECCが提供する日本語教育コンテンツ、日本語教育メソッドを用いたブレンド型学習プログラムを、UPHがエクステンション講座として開講、運営する。
  • 日本の日本語学校や大学、専門学校への進学、現地日系企業への就職の実現に向けた日本語習得に本プログラムを活用する。

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